パート主婦の子育て・投資日記

自分と家族の明るい未来のため専業主婦からパート主婦へ。そして海外投資を開始。少し丁寧な子育てが必要な中学生の母です。中高一貫校に在籍、現在不登校中。日々の出来事などをマイペースに書いています^^

中心結節⑧

紹介状を書いていただいたのは私立の大学病院。

 

私、子供の頃に私立の大学病院に通院していた経験があるので、大規模で設備が立派な感じを予想していたのですが、

 

小規模でちょっと古め💦

 

あの投げやりの先生(笑)が書いた紹介状先だし本当に大丈夫かなぁと若干の不安を持ちつつ受診。

※友人には話しましたよ。そんな感じするーと笑ってました(;'∀')

 

パッと見た感じお世辞にも最先端な設備とかは置いておらず再び不安がよぎりましたが、最初に若い先生がカウンセリング。次に問診検査。その後レントゲン。そのあとにベテランの先生にバトンタッチ。ここでも問診と検査をしていただきました。

 

ピンセットを直接歯に当てたり以前にも行った電気を流して検査するもの等々。

大学病院だからか?通電検査は見た目は今回のほうが大きな装置でした。

 

で、結論は。。。

 

【抜髄はしないほうが良く、激痛が出ないならこのまま様子見が1番ベスト。】

 

でした。

 

・既に突起が無くなっており表面の保護を取って中がどうなっているのかを見る必要がないこと、

(見ても取る時に痛みを感じるし、尖りが無いため何も分からないとのこと。)

・レントゲンでも異常がなく、周辺の歯髄炎も現在は起きていない。神経も生きていて正常なこと。

・痛みやしみたりするのは確かに中心結節を保護したにも関わらず、少し折れたり欠けたりしてしまった可能性があること

(就寝中の歯ぎしりの可能性もあるけど、何かを食べたりふとしたことで折れたり欠けたりするので、親子ともに責めなくても大丈夫とおっしゃっていただけました💦)

 

今後半々の確率で、

 

・回復していくか

 

・じわじわと神経が死んでいくか

 

だそうです。

 

回復する可能性があるのに抜髄するのはあまりにもリスクが大きすぎるとの見解でした。

 

 続きは来週へ☆